超ファッション
すべての人のReborn
Meta Fashion JAPAN
あなたのギフトは何ですか?
パーソナルスタイリスト創始者
ファッションレスキュー代表 政近準子40年の
ファッション教育集大成・超ファッション
変身ではなく、再生。
もって生まれた個性をギフトと捉え
最大限に生かす。常に新しい自分を創造。
「自分は何者でもない」
という悩みの相談が
後を絶ちません。
何者かにならなくてはいけないという呪縛にも
縛られている。
大切なのは、
過去の自分を「過去」ではなく「糧」として棚卸し、
再構築。
再生、創造してセルフプロデュースすること。
自分には何もない、と思っている人も、何かある人も、手に入れるべきは
「自分軸」。
マインドフルな状態。
俯瞰して見れるメタ思考。
MFJは、自覚と問いを繰り返しながら、何者かになりたい症候群を卒業。
あなたがもって生まれたギフトを最大限に生かし、人生を耀かせてほしい。
そして何度でも生まれ変わろう。
そこにファッションがある。
何に悩んでいたのかすら捉われなくなったあなたが
本当の自分。
自分を超える、すべての人へのメタファッションプログラム。

自分を超える 時間を超える エイジを超える ジェンダーを超える 常識を超える
自分らしさを超える 似合うを超える 流行を超える 診断を超える ファッションを超える
MFJ特徴

パワーオブファッション
- Power of Fashion -
ファッションの本当の力を学ぶ唯一無二の学校です
その力はあなたの想像をはるかに超えます
その力はあなたの運命を創ります
その力は、ヒーリングそのものでもあります
人はその力をミラクル、マジックとも呼びます

革新的なプログラム
- program -
ファッションレスキュー創業23年、法人化17年、
パーソナルスタイリストという職業を生み出した
政近準子が原点に還り、積み上げてきたコンテンツや
スキルを再構築、現代に必要なメタを掛け合わせ、
新たに生み出した、どこにもない
刺激的・普遍的なプロジェクト。リボーンプログラム。

オンライン&オンラインサロン
リアルプロジェクト参加チャンス在り。
- Hybrid-
日本のみならず、全世界で受講可能。さらに学習を加速的に促すsaron運営。リアルイベント参加のチャンスあり。
Online受講を可能にしたことで、学費負担の最小限を実現。

誰もがココからスタート。
装いの超基本。
ギフトファッション®︎
- Simple -
「ギフトファッション」は、政近のファッション教育メソッドの中でも、最も人々のハートを掴み、実践者となりたい、という希望者多きフィロソフィーです。ギフトファッションという新しい概念とは、個々の持って生まれた身体的特徴や性格的特長のことを「ギフト」と捉え、その個性を称賛し、ファッションに生かしたスタイルを指します。このアプローチでは、自己受容と素の表現が中心となり、ファッションを通じて「自己表現の新たな形」を探求します。例えば短所だと思ってきた身体の外見部分、あるいは病を抱えていたり、精神的生き辛さがあっても、そのすべてを「神様からの贈りもの」と捉え、個々の在りのままを服に変えて纏えば、それは裸以上の裸であるともいえるでしょう。

どう生き(着)るのか? を問う。
皆さん、こんにちは。MFJへようこそ!
突然ですが、「あなたは何を着て死にますか?」
何を着てあの世にいくか、を問うことは、「君たちはどう生きるか」を問われているのと同じ。
映画のタイトルではありませんが、日々の在りかたを自分に問うことと同じなのです。
歌手の西城秀樹さんは、スターの名に相応しく赤いシャツのステージ衣装であの世へと旅立たれました。
赤いステージ衣装は遺影にも使われましたが、そのことを最終的に決めたのは3人のお子さん達。
悲しむ多くのファンのためにも、「歌手・西城秀樹の最期がどう在ることが幸せか」を考え、自分たちだけが知っている父親のイメージを超え「スター西城秀樹」であの世に見送った。
このことに正解も不正解もありません。確かなのは、考えももしなければ誰もがあたりまえに纏う白装束ではなく、
どう生きたのか?が表現された姿だったということです。
さて、あなたはどうする?
この問いは、いつも講演会でオーディエンスに問うと、とても驚かれます。
でも、人間誰だっていつかは死ぬのです。かけ離れた話どころか、とてもリアルな話。
普段例えば、「●●さんはなぜ毎日スーツなのですか?」「なぜその服を着ているの?」
と聞かれることと何も変わらない問いなのです。
「だってそれは 周囲がそうだから」という答えには、「あなた自身」がどこにも存在していない。
どう生きるか、なぜそれを着ているのかの問いは、あなた自身の生き方や考え方の表現あなたそのもの、なのです。
衣識革命 MFJで学ぶこと
Meta Fashion JAPANは政近準子が40年間追求してきたファッションの教育メソッドを、メタ概念によって集約し、行き着く先は「真の自由」を手に入れる学校です。あなたが、あなたを超える、ということです。
服でいえば、自分を深く知り客観視できること。その上で今の自分から脱皮・進化したとき、
本当に似合う、が服だけではなくトータルにわかってくる、というプロジェクトです。
いつまでも表面的な似合うに囚われ、ネット社会では人と比べては落ち込み、マインドレスになっている場合ではありません。
変わりがいる量産的な人で生きることはもうやめて、「あなたの真の可能性」を見出していきましょう。
MFJはすべての人の持って生まれたギフトと、いつでも再生できる力を信じています。
学びの過程で、あなたの中に必ず衣識革命が起きるでしょう。
自分を棚卸しし、自己再評価を行い、再生、リボーンを試みる教育過程を経て、
「ぶれない自分軸」を手に入れ、変幻自在に服を纏える日々が手に入るとしたら、学ばない理由はないと思います。
政近の使命
パーソナルスタイリングという概念を世に創始した2001年から、ファッションを表面的なものではなく「個々のアイデンティティや生き方表現の手段」として捉えてきました。
このことをベースとし、人々が
「個人の狭い既成概念から出て、新たな視点と美をもたらすことを支援する」ことが私の使命になりました。
MFJでは、素の自分を受容し、可能性を拡張させる知識と感性を伝授し、「世の中にあなたの価値を全うに伝えるための手段」としてのファッションを身につけていけるよう導きます。
自分らしさの呪縛・社会常識の鎖からも解放され、ほんとうの自分を生きる喜びを感じてほしいと思います。導くのは私、しかし実際に行動するのは、あなた自身です。
政近の顧客たちは、口を揃えてこういいます。
「準子さんから提案された服を見て、こんなの無理、自分に似合うのかしら?」と躊躇したが、着てみたらこれが本当の自分だったと気づく。自分でも気がついていない見えない可能性が、この人には見えているのではないかと多くの人が驚きます。
政近のパーソナルスタイリングプロデュースサービスは、長年新規の方を受け付けるのが難しく、常に半年以上お待ち頂いている状況です。待つ時間とりも「可能性を自らが発見し、表現出来る道筋を学校という形で提供すべきと考え、20年以上学校運営も継続しています。
パーソナルスタイリングをこの世に考案し4万を越えるスタイリング現場を踏みながら、後進の育成、本質的なファッション教育を提供・発信し続けることも、私のお役目(使命)だと思っています。
このHPに辿り着いた皆様へ
今、心が後ろ向きで迷いの渦中にいる人も遠慮は要りません。
ネガティブな感情を持つ人ほど、自分の可能性をもっと花開かせたいと思っているはずなのですから。
もちろん、やる気満々な人もお待ちしています。
すべての人が自分を信じて、この世に不可能はない、自分の人生を創造し、生きているという本当の実感や幸せを装いと共に掴んで欲しいと思います。
共に素晴らしい旅に出発しましょう!
旅のゴールはすべてを超越する、超ファッションです。
今見えている景色は、ほんとうにあなたが見たかった景色ですか?
大切な人、共に生きる仲間、あなたがほんとうに得たかったコミュニケーションはそこにありますか?
もう何者かである自分に気づき、そうで在りたかった自分に進化していく。
その体得こそが装うことは、生きること。
MFJ 学校長 政近 準子

ファッションレスキューメタプロジェクトとは
ファッションレスキュー創業23年、法人化17年、
パーソナルスタイリストという職業を生み出した
政近準子が原点に還り、積み上げてきたコンテンツや
スキルを再構築、現代に必要なメタを掛け合わせ、
新たに生み出した、どこにもない
刺激的・普遍的なプロジェクト。リボーンプログラム。
私自身は、20歳のときからファッションを追求し、40年という月日を経て来年は還暦を迎えます。
今が、積み上げてきたことを再定義する時期と感じ、すべてを俯瞰(メタ)して見て、真に世の中に必要なことを総まとめすることを決意しました。
パーソナルという概念は、ファッション業界を前進させ、あらゆるサービスも生まれてきたが、その輝かしい発展の裏には、そのことによって失われていったこと、危惧しなくてはならないことも起きています。
衣食住の衣である装いの学びが、もっと本質的で永遠の持続可能なメソッドとして、未来に遺る必要がある。その思いで作ってきたコンテンツのすべてをメタファッションとし、より多くの人が今までの人生を見つめ直し、より良い人生に変えるためにぜひ、学んで欲しいと思っています。
そして今、日本はいつどこで震災が起きてもおかしくない状況であり、世界では至る所で戦争が起きています。コロナの影響からか、健康に不安を抱える人も増えたように感じ、発達しているテクノロジーの進化とは反して多くの人の心が不安で悲鳴を上げている。
もし災害が起きたら、もし戦争が身近に起きたら、、、一番後回しになるのがファッションであり、お洒落でしょう。だからこそ
日々の装いを考えられるということは「平和の象徴」なのです。その平和を持続可能にしていく装いの哲学を詰め込んだのが、ファッションレスキュープログラム。
政近が40年をかけて積み上げてきたフィロソフィーとメソッドは学ぶ人にとって、生涯色あせない生活や人間関係に豊かさと彩をもたらすものとなっています。そのことは現役で学んでいる「虎の穴メンバー」のボイスから感じて下さればと思います。
日々誰かのことを思って装うことができれば、争いなんて起きるはずが無い。そして毎日服のことを考えられることは 平和の象徴。夢の話ではない世界を信じて、私はファッションから社会をもっとよくしていく信念をぶらさず、これからも実践していきます。
その実践の表現の一つが、MFJであり、ファッションレスキュープロジェクトなのです。
コースのご案内
メタファッションベーシック

装いの超基本+ギフトファッション(R)
自分を掘り下げる。装いの本質。装いの基本
誰もがココからスタート。
装いの超基本。
ギフトファッション(R)
装いの基本
装いの本質
プレゼンテーション
自己の棚卸し 自己再評価
自分にとって必要な装い
自分を掘り下げる。装いの本質。装いの基本
本科 メタコース

Lev1 リブランディング
自分の枠、箱から出る。装いの応用、沼を知る
パーソナルスタイリング
マインドとファッション
スピーチ プレゼンテーション
再生・再構築
自分と社会にとって効果的な装い

Lev2 セルフプロデュース
自分を超える、可能性を表現する、変幻自在に装う
メタファッション
商標活用オリジナル肩書き提案
世の中にPR
創造・クリエーション
人との違いを装う
専科
ギフトファッション8テイスト

ギフトファッション8テイストプロ

メンズファッション

目指す状態


ファーストペンギンになろう!
ギフトファッションアクティビストになろう!
超基礎科・ギフトファッションコースで学び
ギフトファッション®アクティビストになる。
オリジナルな肩書きを生み出してファーストペンギンになろう。
決まりきった「資格」「職業名」を超えて、新しい職業、コンテンツ、働き方を自らが発案できる。

今だかつてない、斬新な商標の使い道。
商標信用をクリエイティブに活かせる、どこにもない価値の創造。
自身の生き方、職業との融合から自己の可能性が拡張する。
①自分がやってきたこと +
②自分の可能性を拡張 +
③弊社の商標の使い方次第で
◆社会的信用
◆唯一無二
◆影響力
を持て、人生の充実感や自己肯定感が良好に保てる。
①ファッション・美容関係者
A 個人 ファッションや美容関係で生計を立てているが収入が少ない、沢山いる同業者の中で一線を画したい。単価を上げたい。
B 企業 団体 社員教育の一環として学びを得て、社員一人ひとりのパフォーマンスをあげたい。サービスの質向上、結果的に増益が見込まれる。
②全くファッションに属さないフリーランス
すでに起業しているが、更に注目を集めたい。
個人ブランド再構築・自身の職業の価値アップ、が可能。
③企業に属し、起業の予定がない
会社の信用+オリジナル肩書きを持つことで、所属する会社内ではもちろんのこと、あらゆるコミュニティーで活躍することが可能。副業の可能性。
装力®
マインドファッション®
ギフトファッション®
マインドフルファッション®
プロパーソナルスタイリスト®
ファッションエデュケーター®
哲学とメソッド



MFJ 虎の穴
MFJ 虎の穴 成員の勇者たち
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」と言う場合の虎穴とは虎の棲家。人も時として、危険を覚悟で其のような場所に入って行く覚悟で物事を成さなければ目的を達しない事の喩え。
MFJ虎の穴 勇者たち
MFJに入らずんばMFJの子(MFJの子とは真の学びの体得のことをいう)を得ず。
パーソナルスタイリストという職業自体を作り上げた24年前も、
リスクを恐れず学んだり、ファッションレスキューで働いたりというツワモノ達が存在して今の世界が
広がった。自分の得しか考えない計算的な在り方では、そんな茨の道を歩まないはずの人達がいたのだ。
そんな先駆者たちがパーソナルスタイリングを日本に普及していった。
その後私は、飽和状態になった業界に、常に一石を投じる提案を懲りずに続けてきた。
パーソナルスタイリングを土台に、装力・ファッションエデュケーター・マインドフルファッション・
ギフトファッション等の言葉や職業も生み出し、今やっと、そのすべてをメタに集結させる。
コロナかでリアルに集まることは不可能になった時期、オンラインでファッションを学ぶという
無謀な学校設立にも挑み、100名を越える人達が、新しい学びに挑戦した。
みんなが行くから、という不特定多数の選択ではなく、MFJの虎の穴を覗いた人達だ。
覗くだけのはずだったのに、危険を覚悟で穴にはまり、学びの沼にはまった、もの好きな人達である。
パーソナルスタイリストという職業を作り上げた24年前も、
リスクを恐れず学校に飛び込んだり、ファッションレスキューで働いたり、というファーストペンギン達が出現したおかげで、今の世界が広がった。自分の得しか考えない計算的な在りかたでは、そんな茨の道を歩まないはずのツワモノ達がいたのだ。
そんな先駆者たちがパーソナルスタイリングを日本に普及していった。
その後私は、飽和状態になった業界に、常に一石を投じる提案を懲りずに続けてきた。
パーソナルスタイリングを土台に、装力・ファッションエデュケーター・マインドフルファッション・
ギフトファッション等の言葉や職業も生み出し、今やっと、そのすべてをメタに集結させる。
コロナかでリアルに集まることは不可能になった時期、オンラインでファッションを学ぶという
学校設立にも挑み、100名を越える人達が新しい学びに挑戦した。
みんなが行くから、という不特定多数の選択ではなく、MFJの虎の穴を覗いた人達だ。
(PSJ 装力講座 含め、約1500名の受講者実績有り)
その中で、ここに並ぶ人達は、覗くだけのはずだったのに、危険を覚悟で穴にはまり、学びの沼にはまった、もの好きな人達である。
ここまで学び続けた理由は人それぞれ。中には迷うくらいなら進むしかない、と山の山頂付近まで来た人もいる。
私は今まで、学べば「何者かになれる」という約束をしたことはない。
プロ育成スクールPSJを運営していたときでさえ、学校に入ったからといって、プロになれませんよ、それでもたりなすか?と面接をしてきた人間です。(PSJは希望者全員が入れない、選抜制を貫いていました)それでも入学を決めた、もの好きな人の中から、名だたるプロパーソナルスタイリストが誕生してきた学校がPSJである。
そして現在。
スタイリスト育成スクールから進化を遂げ、一般の人もファッションの本質と基本を土台とした、上質な学びを
得ることができる学び舎となった。オンラインがメインなスクールであるという利点から、世界中どこからでも
参加が可能。(パーソナルスタイリストになりたい、という人も入り口は同じ。)
24年前と同じく、再び平成のもの好きな虎達が、自ら虎穴に入り虎子(学び)を得ようとしている。
ここに並ぶ虎達は、まだそれぞれの山を登っている最中だ。
山の頂に近い虎もいれば、今どこあたりを登っているのかもわからない虎もいる。しかし、まだ見ぬ景色を
見ようとする好奇心を持ち、その景色は誰かが作ってくれるのではなくて、自分で描くのだということが
MFJの学びを積み重ねることで体得できている人達だ。
悩みながらも自己と向き合い MFJのメソッドを体得。 怖気づきながらも私のリアル仕事のプロジェクトに挑戦したり
言い訳せず人のせいにせず、一歩一歩成長を遂げている。表面的におしゃれになれたらいい、という希望から
いつの間にか「それじゃ浅い、ダサい」と気がついた。ただおしゃれに見せたいだけなら
もうとっくに学校なんてやめてるわぃと、自ら虎の穴に入って沼をenjoyしている。
着る楽しさ、工夫する面白さ、真に表現するということの深さ、難しさを研究しているメンバーだ。
そんな人達の行く先が「無」であっていいはずはない、とメタ構想を練り上げた。
現在ラストランに向かってウオーミングアップ中。
最終メタコースにて、学びを極めた先に、
どんな職業が生まれ、どんな新しい働き方が考案され
誰かや社会のお役に立つプロフェッショナルが誕生するのか。
山のてっぺんは もう見えている。
虎の穴から子を抱いて(虎の子は学びという意味)
いずれ穴から出る日まで、
彼らを虎の穴成員と名づけ、現時点のMFJの勇者と致します。
MFJはこのような方におすすめです
ファッション編 本当の自分の可能性は、こんなもんじゃないはずだ。
似合う診断をやってみたが
- 結果的に同じ似合うの量産になっているのがわかって、ときめかなくなった
- 診断されたときは良かったが飽きてしまった。診断で似合わないものも着てみたい
- 診断通り服を着ているが、付き合っている人に素じゃないね、らしくないと言われた
- 可もなく不可もなく無難に仕上がり、これ「で」いいのかなという疑問がある
- 自分はこういう人、と思っている中身と着るものの雰囲気があっていない気がする
パーソナルスタイリストやイメージコンサルタントに頼んでみたが
- 担当スタイリストの好みな服を着せられた
- 自分で選ぶ手間が省けた分、自分自身の決断力やセンスが更に後退した
- いろんな人にやって貰ってお店を教えて貰った後は自分で行っている
⇒そのお店にしかいかなくなり、楽しくなくなった - そのスタイリストの実力の判断がつかない。自分ではわからない
- 言われるがままにお勧めのものを買っている、自分から質問が出来ないがプロが
選ぶのだから正しいのかナと思ってしまう - 正直買ったもので着ないものが多いが伝えにくい
- 周囲に最初は褒められたが、本当に似合っている賞賛ではなく 服に反応しただけだったことが今ではわかる。
大好きなファッションを仕事にしたい、加えたい
- パーソナルスタイリストになりたい
- ファッションコンサルタントになりたい
- ファッションのスキルを今の仕事に加えたい
本格、本質、セルフブランディング等
- ファッションの本質を知りたい
- ファッションの基本を何もしらない
- 本当に似合うとはどういうことかを知りたい
- 自分らしさがわからない
- 人との違いを見出せない
- 逆に自分らしさに縛られている
- センスが欲しい服で損をしたくない
- 外見至上主義が嫌だ
- 衣食住ライフスタイルを充実させたい
- サステナブルに生きたい
- 自分をもっと生かしたい
- 自分の棚卸をして、自己再評価したい
- 自分をブランディングしたい
- もう一度 リ・ブランディングしたい
自分を再生したい - 真の自分の可能性を自己表現したい
【本当はこんな悩みがある人にもオススメ】
- 自分に自信が無い。自己肯定感が低い。
- 人に振り回され、自分軸が無い。
- 自分の失敗を素直に認めないため言い訳が多い。
- 自分は頑張ってきたが思っていたほど活躍できていない。
- 対外的には充実しているように過ごせているが、本当は北風が吹いている。(幸せ感がない)
- 自分の可能性を拡張したいが、変わることを恐れている。
- 自分の常識、価値観の箱を飛び出してみたいのに勇気が無い。
- やってきたことがあるはずだが、どれも中途半端だった。
- 影響力が欲しいのに人気者になれない。人と比べて嫉妬してしまう。
- 家族や大切な人、身近な人との人間関係の土台に不安がある。
- やる気が起こらない。 今のままでは何かがよくないと思っている。
- 強がるわりに物事が続かない
- 自信があるときはやる気が出るが波があり、すぐに自信をなくす
- 自分自身に甘い 妥協や諦めが多い
- ストレスに弱い
- 飽きっぽく冷めやすい
- 褒められればやるが、否定されると落ち込んで回復が遅い
- やり直したい 生まれ変わりたい
猫の窓
- 猫窓 Vol,4衣食住の衣衣食住の衣 ベランダで、虫を見つけておいかけてみたけど食べるのはやめてみた。 いつも蜘蛛さんとかは、秒で食べるけど、こいつは何かやめといた。僕の味覚にはキツソウだったからにゃ。汗。 ママはいつも、衣だけじゃなくて 食住が […]
- 贈り物にもTPPOSM贈り物にもTPPOSMがあるよ。 ままに届いたお見舞いのお花のテーマは、「お部屋でお花見」なんだって! ママが足の指の骨を折っちゃて、全治2ヶ月なんだって。びっくりにゃん。 FBにそのことを投稿したら、たくさんの人たちか […]
- 資料今日はママが今まで作ってきた資料の整理をしてたにゃん 本当の似合うを追求していくと、やっぱり中身にたどり着くらしい。 ママは今まで僕を含めて10匹の猫と一緒に暮らしてきたんだって。 僕の前にいた子は、とってもエレガントな […]
- 猫の窓 我輩は メタ猫ルークである。我輩は メタ猫ルークである。 この3年、ファッションを学ぶ生徒さんたちを画面の中からずっと見てきたにゃ。 いつも学院長のママはうるさいほどこういっているよ。 ファッションは、答えがなくて、あるのは自覚と問いなんだってさ。 […]

\ 情報をチェック/

















